puu puu

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「センター試験の1か月前に生徒にいつも言っていることがあります。東大に行かないという選択もある中で、もし、本当に行きたいと思うなら、残りの1か月は集中しなければ。それができないと、自分はたった1か月も集中できない人間だという思いを抱えて生きていくことになる。

 逆に1か月必死に頑張って落ちたとしても、自分は1か月は頑張れる人間だという自信が持てるようになる。1か月頑張った人は1年頑張れる、1年頑張った人は一生頑張れる。だから、受験勉強は、そういう人生に対する自信を築き上げる場にもなりうると、ぼくは考えています」
今でしょ先生 福山雅治ほどのルックスなら東大行く必要ない – ガジェット通信 (via waclips)

浪人時代一年だけほぼ勉強しかしない暮らしをしたのはあれはあれで良い経験だった。もう一度したいかというと二度としたくないが

(via odakin)

(via omisaa)

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うちにはケーキを焼くオーブンがなかったので、代わりに3Dプリントでケーキを作ろうと思ったの
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なんでもおもしろがったやつの勝ちだ。
なんでもだ。
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「すごく×100」って書いてあるのと

「すごく」って100回書いてあるのでは

やっぱり 全然ちがうよ

そういうこと

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すごいダサい本の表紙とか、すごい格好いい本の表紙とかあるじゃないですか。ダサい本ばっかり作ってる人に、どうしてデザインにこだわらないんですかって訊いたら、「これが格好いいじゃん」って言うんですよ。だから、美大に入って来たような感覚の人たちと、一般社会にいる人たちの感覚って結構違うんだなって思いますね。
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「植物は人や虫、あるいは菌に食べられるために生きているのではない」。おお、確かにそうである。しかも深い。さすが筋金入りの理系の先達は言うことが違う。ところがそんな植物は、生存を脅かす外敵から物理的に移動して逃げることができないし、高等動物が持っている免疫のような防御機構も持っていない。けれど、植物は黙って病気にかかったり虫に食われたりしてしまうわけではなく、それらに抵抗する手段を持っている。例えば、「病原菌の感染を受けると、植物体内で天然の農薬とも言えるファイトアレキシンという抗菌性物質を作って、病原菌をやっつけようと」するらしい。

 このように、殺菌成分群を植物は自ら合成し体内に蓄積している。病原菌が感染すると別の殺菌成分群も合成し自らの体を病原菌から守ろうともする。つまり、「無農薬栽培をしても天然の農薬様物質が作物には含まれている」のである。だから、「天然物は決して安全な物ではない」と説明する。

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113 名無しさん@13周年 2013/06/10(月) 20:26:17.19 ID:wV5WZ+Xr0

江戸時代の大食いとかでしょうゆで死亡した人いたな

塩分による胃炎
肝臓が処理できなくて急性肝硬変体をかきむしるくらいの激痛と吐き気、めまい
吐かせても、今度は吸収した塩分での血液の塩分濃度過多になる
胃洗浄・完全な血液透析で、全入れ替えでも行わない限り生きられない

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アメリカ人が「ゲームと犯罪が無関係なのは日本が証明している。あれだけゲーム狂が多いのに世界最高水準の治安だ。」って言ってたけど、これは一理あると思う。
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うちの隣の空き地に家が建つことになって、数ヶ月前から工事が始まったんだけど、
いつの間にかそこに、白黒柄の猫が出入りするようになった。

すごく人懐こい猫で、私が見つけた時もニャーニャー鳴きながら近寄ってきたし、
工事してる大工さんたちにもすぐ懐いたみたいで、大工さんがその猫に話しかける声がしたり、
お昼には何かもらってるらしく、お弁当を食べてる大工さんたちと一緒にご飯食べてたりしてた。

頭のいい猫みたいで、トラックが出入りするとか危なそうな時は塀の上にちゃんと避難してたし
いつもは毎朝、工事現場の入り口に座って大工さんたちが来るのを待ってるけど、
工事が休みの日曜日は、材木にかけてあるブルーシートの上で寝てた。

先月末についに家が完成して、施主さんと工務店の人が挨拶にきた。
その数日後に施主さんが引っ越してきて、また挨拶にきてくれた。
新しいお隣さんは感じの良い人で安心したけど、
家ができて以降、猫の姿が見えなくなってたので、どうしたかなぁと気になってた。

そしたら、最近出かけた時にふと見たら、
お隣の二階の出窓のところにその白黒猫がいたんだよ。
日当たりのいいとこで気持ち良さそうに寝てて、思わず「あっ!」って言いそうになった。

で、回覧板を回しに行った時に猫のことを聞いてみたんだ。
なんでも、引越しの時に開いてた玄関からたたたたーっと入ってきて、
リビングの窓辺に寝転んで勝手に居座ったそうなんだけど、あまりにもそれが当然みたいな顔してたから、
猫好きだし、なんかもうそのまま飼うことにしたんだそうな。

抱っこして玄関まで連れてきてくれたけど、赤い首輪を付けてて、ふわっふわの綺麗な白黒猫になってた。
猫に「お前、良かったねー」って言ったら、大工さんも同じ事言ってたって、
お隣の奥さんがニコニコしてた。
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アメリカ人が「私の国ではまず子供産んでから結婚するか考える」と言ったのに対し、アジア人が「えっ、それに対して親は怒らないの?」と質問したところ、「え?親?なんで親の話が?」とマジ戸惑うアメリカ人。文化の差ですね〜