puu puu

Month

January 2012

Jan 31, 20121,060 notes
Jan 31, 201265,813 notes
Jan 31, 2012228 notes
“

私たちの遺伝子中の窒素も、歯の中のカルシウムも、血液中の鉄も、
かつて収縮した恒星の内部で作られた。
私たちの体は、すべて星の物質でできている。
私たちは、きわめて深い意味において“星の子”なのである。

カール・セーガン(天文学者)

”
—VIPPERな俺 : 宇宙sugeeeeeeeeってなる話教えろ (via sdhrk)
Jan 31, 20121,505 notes
“テレビで、芥川賞の田中さんの講演を聞いたっていう高校生にインタビューしていて、その子が「世の中にある一流のもので、数百円で手に入るのは本だけだ。」っておっしゃってました、と言っていて、なるほど、確かにそうかも、って思った。” —Twitter / @_sato__ (via gosunatxrea)
Jan 31, 20121,737 notes
Jan 31, 2012737 notes
Jan 31, 2012248 notes
Jan 31, 20121,683 notes
Jan 31, 2012990 notes
Jan 31, 2012898 notes
Jan 31, 20121,361 notes
Jan 31, 2012198 notes
Jan 31, 201297 notes
Jan 31, 201238 notes
Jan 31, 201226 notes
Jan 31, 201219 notes
Jan 31, 201250 notes
Jan 31, 2012251 notes
Jan 31, 2012116 notes
Jan 31, 201233 notes
Jan 31, 201212 notes
“

 1つ実験をしてみましょう。後ろ足のひざの後ろをしっかり伸ばして歩いてみてください。それを10分続けながら、ネガティブなことを考え続けることができますか?

 ひざの後ろを伸ばすと、自然と背筋が伸びます。背筋が伸びると肩が少し後ろに引かれる感じになり、自然とあごと顔の向きが上がります。顔の向きが上がると当然のことながら 目線が上がりますが、目線を上げると、人間の脳の構造上、内面会話が確実に減るのです。

 これは「ストレスゼロ姿勢」のひとつです。実際、この姿勢は、多くの人にとってストレスを感じることが難しくなります。

 この姿勢のヒントをわたしはミラノのファッション業界のトップから教わりました。彼いわく、「町を歩いている多くの人の中で日本人はすぐ分かる。なぜなら日本人は歩くときに ひざの後ろが伸びていないんだ」そうです。

”
—

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1336369&media_id=34 (via omoto1984)

2010-09-12

(via quote-over100notes-jp)

Jan 30, 20123,476 notes
Jan 30, 201264 notes
Jan 30, 2012302 notes
Jan 30, 20127 notes
“自分嫌い期にはセンスを研けばいいし、自分好き期には何か作ればいい” —ふぁぼったー Yagi Kusigahama のふぁぼられ(9988) (via yagi) (via thinkupstudio) (via onehalf) (via thinkupstudio) (via ataxia) (via muhuhu) (via kkj114) (via tayu-tau) (via utld) (via shinoddddd) (via yellowelephant) (via hirotamaki) (via yellowblog) (via flatmountain) (via minimumnarration) (via kumanoko)
Jan 30, 2012546 notes
Jan 30, 201246 notes
Jan 30, 2012122 notes
Jan 30, 2012192 notes
Jan 30, 2012197 notes
Jan 30, 20121,625 notes
Jan 30, 2012191 notes
Jan 30, 2012353 notes
Jan 30, 201298 notes
Jan 29, 2012105 notes
Jan 29, 2012115 notes
Jan 29, 201210,461 notes
Jan 29, 2012310 notes
Jan 29, 2012177 notes
Jan 29, 2012306 notes
Jan 29, 2012796 notes
“1. 何か頼む時は「お願いします」
2. 何かもらったら「ありがとう」
3. よほど大事な用でない限り大人の会話を邪魔しない。
4. 会話に割って入る時は一言謝る。
5. よく分からないことは勝手にやらず大人に聞く。
6. あれが嫌だこれが嫌だと言わない。
7. 誉め言葉以外に他人の外見についてコメントしない。
8. 元気?と訊かれたら、答えた後に相手にも訊き返す。
9. 友達の家に遊びに行ったら、その子の親にお礼を言う。
10. ドアを開ける前にノックする。
11. 電話をかけたらまず名乗る。
12. 感謝の気持ちを忘れない。できればメールより手書きの感謝状を。
13. 乱暴な言葉遣いをしない。
14. 人の悪口を言わない。
15. いかなる理由でも人をバカにしない。
16. 劇や人の話がつまらなくても興味のあるフリをし、静かにする。
17. 人にぶつかったらすぐに謝る。
18. 咳・くしゃみをする時は口に手をあて、人前で鼻をほじらない。
19. 自分がドアを開けた時に他の人が通ろうとしたら、手をドアに置いて閉まらないようにする。
20. 親や先生、近所の人の手伝いを進んでやる。
21. 頼みごとは快く引き受ける。
22. 手伝ってもらったらきちんとお礼を言う。
23. 食事のマナーは大人に聞いたり真似をしたりして、ナイフやフォークを正しく使う。
24. 食事の際は膝の上にナプキンを乗せ、口元が汚れたらぬぐう。
25. 食卓などで遠くにあるものには手を伸ばさず、取ってもらうよう頼む。”
—

9歳までに身に付けさせるべき25のマナー – ロケットニュース24(β)

これJr.の見えるところに貼っとこ

(via mnky)

「身につけさせる」とかあほか。お前がそうすれば子供はまねするよ。

(via miniatures)

コメントが逸品です!!御意

(via hirotamaki)

2011-05-22

(via quote-over100notes-jp)
Jan 29, 20123,904 notes
Jan 29, 2012355 notes
“

薬剤師さんと僕の会話「タミフルは菌を殺すのではなく、菌を抑えている間に人間の抗体で攻撃するっていう薬なんで、必ず飲み切って下さい」「攻撃呪文ではなく攻撃補助呪文という事ですね?ラリホーで眠らせてる間に通常攻撃で倒すっていう」「はい、倒すまでラリホーかけ続けて下さい」「なるほど~」

”
—Twitter / @zumijohn (via mcafee-x6)
Jan 29, 20121,083 notes
Jan 29, 201225 notes
Jan 29, 201282,635 notes
“

自分の過ちを不意に思い出して苦しむときに、それを言葉で頭の中で説明して、それに名前を付けるんだ。
そして、その事はどうせ自分以外は憶えていないから、みたいに言語による理性的な説得を行え。
食事と修行で強化された前頭葉ならそれをできるようになってる。
脳神経回路の悪いどん詰まりを解消するんだ。

同じ考えが延々と頭の中を回り続けて全く進展しない状態があると思う。 そんなときもその無限ループに固有の名前をつけて、まず理性(前頭葉)の側から操作できるようにするんだ。 そして理性によってそんな無益な頭の使い方をするのは止める様に念じる。 そうするとこの脳内のノイズは消えていく。
仕事でやるミス、思考のループ、過ちのフラッシュバックといった問題ある脳内現象は人語を解さない獣の脳に刻み込まれているので、 名前という便利な索引をつけてあげて、人語を解せるようにして理性からの操作ができるようにしてやることが解決の糸口なんだ。

”
—自分の過ちを思い出す度に苦しんでいる奴ちょっと来い | 【2ch】ニーてつVIPブログ (via yuiseki)
Jan 29, 2012620 notes
Jan 29, 20121,104 notes
Jan 29, 20122,208 notes
Jan 29, 2012107 notes
Next page →
2012 2013
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2011 2012 2013
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2010 2011 2012
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2009 2010 2011
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2008 2009 2010
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2008 2009
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December