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October 2011

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Oct 30, 2011111 notes
Oct 30, 2011265 notes
Oct 30, 201127 notes
“余談だが、世界中のキノコが集結していると言われる土地が日本国内、いくつか存在している。
上野公園、代々木公園、京都御所など。
なーんでかっていうと「外国人がゴロゴロ(文字通り)しているから」

目には見えないキノコの胞子をくっ付けて外人来日。休日に公園で日向ぼっこ(半裸でw)
日本は湿気にあふれているw で運がよければ繁殖w →繁殖→セカンドシーズンもレギュラーで生えるw
と……あいなるらしい。

そーいう理由で海外食用キノコが、なんでか都会の公園で見かけるって理由らしい。”
—こんな発見物はどーだろか? - 突撃!! 大航海の晩ごはんっ (via yuco)
Oct 29, 201165 notes
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Oct 29, 2011252 notes
“

49 名無しさん@涙目です。(三重県) :2011/09/12(月) 12:03:05.80 ID:BsAGQkHJ0

頭のよさって二種類あるよな。
考えられる人と覚えられる人。

”
—

頭がいい人、悪い人の違い (via compozz)
2011-10-17 (via gkojax-text)

何度も reblog したくなる面白さ。

(via poochin)
Oct 29, 20112,351 notes
Oct 29, 201129 notes
“77歳の建具屋さんから今日聞いた言葉が忘れられない。「体だけで働くやつは労働者っていうんだ。頭と体で働くやつが技術者。頭と体と心で働く人は芸術家っていうんだ。本物の職人は芸術家じゃなきゃいけない」” —Twitter / mekatadeDon (via gearmann)
Oct 29, 20113,514 notes
“

脳科学でみたネコのこころの11のポイント

●ネコの感情のほとんどは脳の構造上、怒りや恐怖がメインで、安心・安全か、不安・危険かを基準に判断する傾向が極めて強い。
●前頭葉だってちゃんとあるので、喜びや悲しみも、ちょっとぐらいは感じている。
●新皮質があるから、ちょっとぐらいは論理的思考や判断もできる。
●ちょっとしかないけど前頭連合野だってあるから、思考や理性だって多少は働く。
●ネコは状況を部分的に(段階的に)把握して判断する。
●長期の記憶力だってある。特に嫌な記憶は忘れない。
●ひょっとしたら数分先ぐらいのことは、想像できるかもしれない。
●筋道をたてて考え、本能的感情をコントロールする理性も、ちょっとはある。
●“自分”というものを、ちゃんと持っている。
●特にイヌやヒトのような群れではなく、単独行動動物なのでマイペース。飼い主とは対等な立場
 であって、主従関係の意識はない。
●ネコには本能だけでなく、理性的な愛もある。

”
—脳科学でみたネコのこころの11のポイント:アルファルファモザイク
2009-08-15 (via ichimonji, niseoshou) (via yaruo) (via motomocomo)
Oct 29, 20111,138 notes
Oct 29, 20119 notes
Oct 29, 201133 notes
“●柳原可奈子
試食販売のバイトでスーパーを60店舗回った。全ての店舗で完売するので逆に店舗から指名がかかり、千葉や神奈川まで遠征していた。その手法は「おいしいですよ?」と自分で食べていた。”
—芸能人、強烈エピソード!学生時代の福山雅治は”バス停の君”だった。 - アイドル 芸能 見張り隊 (via key0901)
Oct 29, 2011726 notes
“私としては珍しく帰省が続いたこともあり簡単な作業スペースを作ろうみたいな恰好になり(たしたことじゃないのですが)あれこれセッティングなんて事してました、
この時再確認したのですが「広い部屋」と「コンパクト系」は明らかに部屋の概念が違っているって事です。
広い部屋は確かに無駄なぐらい家財が置けますが、SOHOっぽく自分のデスクスペースを作っていくと(企業事務所の大部屋における空間性と同じですよ)、視認できる範囲は『東京の部屋と同じ広さ』になるんですよね(笑

田舎の場合には「ちょっと喫茶で話そう」といっても肝心のお店が絶望的に少ないワケで(平成以降の地域経済の後退・退廃により圧倒的に減りました)、ライフスタイルとして何やかにやと「自宅に来客がある」ケースが一般的です。
つまり”自宅の用途”そのものが違っているんですよね、
(特に地価水準が圧倒的に安い北海道の場合20代若年層でも駐車場付きのアパートを借りていたり、戸建の場合来客用の駐車スペースがあることも自然だったりします。)
東京の1Rなどは『原型がホテル』みたいなものですから(なので戸数が一定規模以上になると論理的には洗濯機置場は実装せずにランドリールームの方が遥かに効率がいい)、居室の外には規模の大小はあれ”街がある”ので(ビジネスで車利用する場合にもコインパーキングが至るとこにありますから)、この辺って「そもそも何故東京の家賃が高いのか」と合理的に繋がる話なんですよ。
※現実東京では移動に関して自家用車は”ほとんど必要無い”ですし、

つまり土地の経済的生産性が高い裏付けとして”広義の都市インフラが充実している”事になりますから「考えてみればそこも込みで自分は生活の拠点を郊外なり地方なり都市なりで選んでいる」事になりますので、
■「部屋の用途というか概念を間違えなければそうそう不満は出てこない」のが正論かと思います。”
—部屋の広さ論再考: 住まいの心理学(retour&kagewari) (via ginzuna)
Oct 29, 201155 notes
“ それにしても、睡眠不足は確実に寿命を縮めますね。手塚治虫先生、石ノ森章太郎背姓は60歳で亡くなり、藤子・F・不二雄先生は62歳で亡くなりました。皆さん、起きていた時間は、ふつうの人の90~100歳分だったと思います。” —漫画を描くという事は、如何に過酷な作業なのかというエピソードがあれば、お教え願いたい。 - すがやみつるインタビュー (via fka-shanghai)
Oct 29, 2011268 notes
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Oct 28, 2011291 notes
“I live in Tokyo,” he told me, “a kind of civilized world — like New York or Los Angeles or London or Paris. If you want to find a magical situation, magical things, you have to go deep inside yourself. So that is what I do. People say it’s magic realism — but in the depths of my soul, it’s just realism. Not magical. While I’m writing, it’s very natural, very logical, very realistic and reasonable.” —

The Fierce Imagination of Haruki Murakami - NYTimes.com

NYT Magazineが村上春樹の大特集をやっているね。1Q84が英訳されたからだそう。Random Houseからのアゴアシ付きだろうか。

文芸担当の記者が村上春樹にインタビューをするのだけれど、IQ84のシーンを一緒に歩いて巡ったり、神奈川(おそらく鎌倉)の海辺をジョギングしたり、村上春樹の週末を過ごす家でシャワーを浴びたりレコードを聴いたりと、かなりインティミットなルポになっている。村上春樹さんは普段から外国語を話す記者や評論家にはかなり開け広げだけれど、今回はもっともパーソナルな面をさらけ出しているかも。あと、本人はあまりカッコイイとは言えない容姿だけれど、今回はかなり気合が入ったフォトジェニックな容姿として撮影されている。

このルポの付属である、以下のIQ84と過去の村上春樹作品そして村上春樹自身の場所をめぐる音声付きガイドは面白いね。

Murakami’s Tokyo - Interactive Feature
http://nyti.ms/vhYYlb

(via kashino)
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“

では、当の森ガールはどこに行ったのか。それは森に帰ったわけではもちろんなくて、「森ガール」という総称から別のクラスタに移った、と考えるべきだ。大まかに分けて二つの流れがある。

 一つは「ゆるふわ」という表現に代表されるような、ナチュラルスタイルへの回帰。このファッションは比較的敷居が低く、earth music & ecologyやLOWRYS FARM、PAGEBOY、E hyphenといったブランドは、ユニクロより若干高い程度の価格帯で、「手が出しやすい」ラインになっている。  また、身長170cmちょっとの乙女男子のParsleyでもMサイズが余裕で入るような、ゆったりとした作りのインナー・ボトムなので、体形をそれほど気にしないでも似合う、というのは何気に重要なポイントだろう。

 そして、もう一つが、ジャンルの細分化。例えば手芸が好きなひとは「森ガール」でなく「手芸女子」になるし、カメラ好きは「カメラ女子」、散歩好きは「お散歩ガール」…というように、趣味別に分割されていった、というのが2010年末より現在までの流れになる。

”
—森ガールはどこに消えたのか? :: Parsleyの「添え物は添え物らしく」 (via otsune)
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“帰宅したら、飼い猫がじっと黙ってクッションに座っていた。
いつもは玄関まで迎えに来てくれるのに、やけに大人しいなと思ったが放っておいた。
しかし、いつまで経っても動かないので、具合でも悪いんじゃないかと心配になり、
身体を見せてもらおうとしても頑として動かない。
思い切って抱き上げてみようとしても、踏ん張って素直に抱かれない。
無理矢理抱き上げたら嫌がって暴れ、猫の足がクッションに当たってクッションがずれて、
その下から首と胴がちぎれたぬいぐるみが出て来た。

それは猫のオモチャだから壊しても別に構わないのに、
猫は「うわぁぁ見つかった怒られる」という顔でションボリ。
ぬいぐるみを縫って直してやると、
いつもは咥えて振り回してぶん投げたり抱き付いて連続後ろ足蹴り入れたりするくせに、
ゴロニャンゴロニャン言いながらぬいぐるみに頬擦りして寝床に持っていって、今添い寝してる。
子猫の時からお気に入りのオモチャだし、なんだかんだで大事にしてたんだなーとなごんだ。”
—ほんわか2ちゃんねる : 飼い猫がじっと黙ってクッションに座っていた (via mcafee-x6)
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